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阪神主力左腕に女性暴行報道、韓国サッカー審判“性接待”疑惑――スポーツ界を揺らす醜聞

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(写真:Getty Imagesより)

<今週の注目記事>
1「阪神主力左腕・伊原陵人が『20代女性を泥酔暴行』」(「FRIDAY」9月4日号)
2「韓国サッカー協会“性接待”疑惑の日本人審判を直撃すると…」(「週刊文春」8月27日号)
3「『いろいろ思うところはある』秋篠宮さまのお言葉を招いた政治家の非礼」(「週刊新潮」8月27日号)
4「木原誠二元副長官妻が送った獄中への80通の手紙」(「週刊文春」8月27日号)
5「愛人同伴でラブホから報道対応『秋田県職員』の人品骨柄」(「週刊新潮」8月27日号)
6「高市首相『被災地自己アピール動画』に映らない“裏の顔”」(「週刊文春」8月27日号)
7「高市首相の英語はアメリカ人にとって『苦痛』らしい」(「週刊新潮」8月27日号)
8「佳子さま『恋の封印』と『ジェンダー公務』」(「週刊文春」8月27日号)
9「『反省ゼロ』三山凌輝 今度は未払いトラブルが発覚!」(「週刊文春」8月27日号)
10「ロマンス詐欺で2500万円を失った74歳女性大学講師の悲痛告白」(「週刊ポスト」8月28・9月4日号)
11「『都はるみ』『矢崎滋』今も続く『北の宿』での隠遁生活」(「週刊新潮」8月27日号)
12「『VIVANT』2で注目 元自衛隊情報保全隊員が明かす“別班”の正体」(「FLASH」9月1日号)

 1週間のご無沙汰です。

 今年の夏、日本列島は、大地震、雷、記録的豪雨、熱暑と、深刻な天変地異に見舞われた。

 関東大震災から100年以上になるが、今年の9月1日が、私は心底怖い。

 “地震大国ニッポン”なのに、未だに地震予知は全く進んでいないといっていいだろう。

 世はAIフィーバーに沸いているが、もしそんなにAIが偉いのなら、地震予知くらいできていいはずである。

 AIの開発に出遅れてしまったこの国は、今さらアメリカや中国に追いつこうと思わず、開発は向こうに任せて、AIを使った「地震予知」に多くのカネをつぎ込むべきである。

 無料のAIに、「なぜ、AIに地震予測ができないのか?」と聞いてみた。

 完全な「予知」は難しいと答え、その理由をこう挙げた。

《学習データの不足(特に巨大地震)
AIは膨大なデータを学習してパターンを見つけ出しますが、人間を脅かすようなマグニチュード7〜8級の大地震は、地球の歴史や観測史上で見れば「ごくたまにしか起きない極稀な現象」です。AIにとって学習データが圧倒的に不足しています。

地下の複雑さと不可視性
地震の発生源となる地下数十キロの断層の状態を、直接カメラやセンサーでリアルタイムに観測することは不可能です。入力データそのものが限られているため、いくらAIが優秀でも完璧な計算はできません。

物理的な非線形性(カオス)
地殻の破壊現象は非常に複雑で、ほんの小さな岩盤の割れ目が大地震に発展するかどうかにランダム性が含まれます。》

 気象庁の役人や何もしない地震学者がいいそうな、腑抜けた言い訳である。

 そんなことはいわれなくてもわかっている。ある分野では人間を凌駕する知能をもつといわれるAIがこの程度である。有料版なら違うことをいうのだろうか?

 さて、早速いこう。

 TBS日曜劇場の『VIVANT』が好評らしい。第2シーズンも始まった。

 主人公は世界中で工作活動をおこなう自衛隊の秘密組織『別班』の工作員で、架空の国・バルカ共和国を舞台に国際テロ組織と闘うというストーリーらしい。

 小泉進次郎防衛相が、自衛隊に別班というのがあるのか聞かれ、「陸上自衛隊の『別班』といったような組織は、これまで存在しておらず、また現在も存在していません」と答えて話題にもなった。

 実は、第1話を少しだけ見たことはある。だが、あまりのバカバカしさにチャンネルを変えてしまった。

 私は昔、内閣情報調査室の人間と親しく付き合ったことがあった。彼の日常は、新聞や雑誌の切り抜きや私のようなメディアの人間に会い、めしを食いながら四方山話をすることだった。

 内調というと、何かものすごい情報を集めるテクニックを持っていて、密かに秘密工作を行っているように思ったが、実態は地味なものだった。

 FLASHで自衛隊内で情報戦の最前線に立ってきた元自衛隊情報保全隊員の吉永ケンジが、別班のような存在はあるが、

「別班は、あくまで自衛隊の内部組織ですからね。国の首脳部やマスコミが求めるような、習近平とトランプが裏で何を話したか、といった政治的なものは、自衛隊がほしいものではないんです。たとえば冷戦時代は、相手国の道路の幅や橋の強度、何万人の部隊が移動できるか、といった情報を集めていました。グーグルマップなどなかった時代ですから、信頼できる商社マンなど民間の協力者に依頼し、現地で写真を撮って来てもらうといった作業です」

 実態は地味なものなのだ。しかし、前にここでも書いたが、熊本日日新聞がスクープしたように、陸上自衛隊中央情報隊の対外情報部門である「現地情報隊」が、国内の大学教授やNPO法人代表ら市民を対象に、「愛国心」「自衛隊に対する感情」といった思想信条だけではなく、「性的嗜好」「異性関係」「家庭環境」「婚姻歴」「身体的特徴」などまで組織的に調査・収集している実態がある。

 自衛隊員は、体を張って国を守り、われわれ国民を守っていると、単純に“美化”するのは、やめたほうがいいと私は思う。

 さて、私は都はるみが好きだった。中でもデュエットした岡千秋が「ど阿呆春団治」とサビを聞かせる 『浪花恋しぐれ』が好きだ。

 先日、5年ぶりに「カラオケ」へ行って、この歌をガなってやったが、気持ちよかったな~。

 あなた死んでもいいですか~と、切々と女心を歌う『北の宿から』もええな~。

 そんなはるみが、内縁関係にあった音楽プロデューサーと死別したのは2008年。それ以来、はるみは人前で歌うことが少なくなったが、そんな時、彼女の主演舞台で出会ったのが“離婚経験者”の矢崎滋だった。

 同じ「古傷」を持つ2人が、東北地方のビジネスホテルを「終の棲家」にして暮らし始めたのは、10年以上前だったか。

 現在、はるみと矢崎は78歳。ホテルでは自炊ができないので、2人で仲良く外食をしている姿が見られるらしい。

 NHKなどでは、年取った元アイドル婆さん、爺さんたちが出て「昔のヒット曲」を歌う番組が多くあるが、都はるみはそうした「懐メロ」番組に出て“恥をさらす”ことはしないのだろう。

 2人が暮らしている町へ行って、はるみに会えたら、「カラオケやりませんか?」と聞いてみたいな。あのドスのきいた声を聞きながら酒を飲む。至福だろうな。

 まあ、お元気で。

 ところで、先日、香川大学名誉教授で法学者の高倉良一が、SNSで知り合った女性からロマンス詐欺の被害に遭い、約925万円をだまし取られたことを告白した。

 彼は、法律を専門とする研究者として長年大学で教壇に立ち、法教育や社会教育に携わってきた人物だった。

 しかし、「自分は騙されない」という思い込みや孤独につけ込まれ、典型的なロマンス詐欺と投資詐欺が組み合わされた手口によって多額のカネを失い、その後、自身の体験を公表した『70歳の法学者が、なぜロマンス詐欺に騙されたのか』を出版して話題になったばかりである。

 今度は74歳の女性大学講師が「ロマンス詐欺」で2500万円を失ったとポストが報じている。

 しかも彼女は結婚していて、夫は健在なのだという。

 今年2月ごろ、かつての教え子の「友人」と名乗るアカウントから、横田と名乗り、友達申請が来たそうだ。

 彼女は「シニアなので若い女性を当たってください」と返したが、丁寧な「自己紹介文」が来たので申請を許可したという。

 横田はティファニー大阪梅田店に勤務するバツイチの53歳で、シカゴ大卒だという。

 哲学や美術史、経済学に興味があるといい、彼女を称賛し、やがてLINEでやり取りをするようになる。

 彼女は、「君とは何を話しても無駄」といい放つ夫とはそりが合わず、横田との会話にのめり込んでいく。

 だが、経済学の話を入り口に、自身が投資をしているという話をしきりに始め、何度も勧誘してきたそうである。

 ここからは高倉名誉教授のケースと同じである。

 彼女は横田なるものがやたらしつこいのでLINEを削除したのだが、その後もフェイスブック経由でメッセージを送ってきて、「眠れずに食欲もない」と涙顔の写真も添付してきたというのだ。

 そして再び連絡を取り合い、また投資話が始まったという。

 横田は、「3000万円の保証金を出すから」とまでいい出した。

「もう勘弁してと思いつつ、勧められた暗号資産アプリをダウンロードしてしまった」

 この時点で、彼女は詐欺師の術中に嵌ったのである。

 あとはいくら引き出せるか?

 横田はアプリ内の彼女の口座に保証金3000万円を入れた。保証金と合わせて5000万円投資したら収益を得られ、元金は1週間後に降ろせるといってきたそうだ。

 横田は、彼女が退職金などだろう、タンス預金を2000万円持っていることを、会話の中で聞きだしていた。

 ここまでくれば、横田を含めた「詐欺集団」はしてやったり、だろう。

 さらに500万円もかすめ取られた彼女は、銀行の支店長から「あなたは詐欺にあっています」といわれ、ようやく正気に戻ったが、後の祭り。

 彼女は、夫にも息子にもこの話をしていないそうだ。

 バカな人だと斬り捨てるのは容易い。私のように築60年の家に住んでいる築80年の人間には、10万のカネもないから、こうした詐欺に引っ掛かることはないが、小金を持っている年寄りは「自分は大丈夫」などと安心していられないだろう。

 ロマンスはいくつになっても欲しいが、10万円ではフィッシングしてくれないだろうな。

 次は早くも「令和の羽賀研二」の呼び声高い三山凌輝(27)のお話。

 女優の趣里と結婚し、子どもまでいるのに、元タカラジェンヌで女優の花乃まりあ(33)とのW不倫疑惑を報じられたが、本人はいたって意気軒高らしい。

 花乃のほうも公式サイトを更新して、応援してくれた皆様へは深いお詫びを表明したが、所属事務所は、「これまで弊社といたしましては、出演作品および関係各所への影響を最小限にとどめることを最優先とし、報道内容について個別の言及を控えてまいりました。しかしながら、一部の報道には事実と異なる内容が含まれております」と指摘、「代理人と連携のうえ、適切な対応を進めております」と開き直りとも見える態度を見せている。

 ま、女優生命を断たれるかもしれないのだから、必死にならざるを得ないのだろう。

 一方の三山のほうはいたって暢気なようで、「趣里とは別れる」などと放言しているという報道もあった。

 文春によれば、さらなるトラブルが発生していたというのだ。

 三山が代表を務める個人事務所で、未払いトラブルが相次いでいるというのだ。別の事務所関係者がこう明かしている。

「昨年、飲食店『親父のあんかけパスタ、』の経営も始めましたが苦戦。今年3月に始めた『親父の割烹、』も7月に休業しています」

 個人事務所の従業員への報酬も滞っているというのである。

「契約書を交わさずに雇うこともあり、ある元従業員は報酬額が半額に。別の元従業員は30万円ほどの報酬が未払いです」(同前)

 外部業者への未払いもあるそうだ。三山はある楽曲のミュージックビデオ(MV)の制作をA社に委託していたが、1600万円の契約なのに、まだ400万円しか振り込まれていないそうだ。

 文春は三山が教習所を終わった後に直撃している。

――元従業員への報酬の未払いなどがあると聞いた。

「ウチの人間の適切でない対応で、先方とやり取りが上手くできていなかったが、僕が話させてもらってて。トラブルとかない。払わなきゃいけない分は計算して、支払い済みなんですよ」

――ところで、花乃さんとはいまは連絡は?

「取ってないですよ。僕はいまバイクに気持ちがあります。バイクが恋人」

――関係は不適切な行動だったと認めていたが。

「あくまで僕たちは役作りのためだったし、それ以上でもそれ以下でもない」

――妻の趣里さんとは会って話しました?

「そこはおいおい。いまちょっとタイミング見てて」

 趣里の父親・水谷豊はカンカンになっていて、離婚は必至といわれているようだが、小さな子どもが夫婦の「鎹(かすがい)」になるのだろうか。

 さて、秋篠宮佳子さんである。

 秋篠宮が外遊前の会見で、「改正皇室典範」へ疑義を呈したことで、再び「愛子天皇」待望論が巻き起こり、高市政権の支持率は“落下の舞”となっている。

 秋篠宮は「私は女性・男性の区別はないと考えています」ときっぱり述べ、さらに「世の中って進歩していくことが大事ですから」と語った。高市政権の姿勢を「時代遅れ」と批判したようにも、私には聞こえる。

 私には、高市政権にまだ40%を超える支持があること自体、信じられない。まあ、このままいけばトランプ大統領の33%程度まで落ちるのは時間の問題だろうが。

 そんな中、文春が、秋篠宮佳子さんのこんな発言を取り上げている。

《象徴的なのが、二一年に公益社団法人ガールスカウト日本連盟が主催したイベント「国際ガールズメッセ」でのお言葉だ。日本のジェンダーギャップ指数の順位の低さを「残念」だとし、

「ジェンダー平等が達成され、誰もがより幅広い人生の選択肢を持てるようになることを(略)、それが当たり前の社会になることを切に願います」

などと訴えられていた。昨年の「ガールズメッセ2025」でも、少女たちを前に「真摯に考え、声をあげ、行動を続けることは、エネルギーを要し、勇気がいること」とエールを送られている。

「女性の立場をより良くしたい――その想いは、ガールスカウト以外のお出ましからも窺えます。二三年には、東北大学で女子大生誕生百十周年の記念式典にご臨席。『女性が理系を選びにくい背景の一つには、社会の作り出す雰囲気があると言われています』と述べておられました」(別の宮内庁担当記者)

 ジェンダー平等が達成されたとは言えない社会構造を指摘し、多様性が尊重される未来に向けての取り組みを激励する。そのために、メッセージ性が強い表現を自ら選び、発信されるのが、「佳子さま流」なのだ。》

 皇室VS.高市政権。どう見ても高市に勝ち目はないな。

 その高市の話題をもう一本。

 新潮は、高市首相はアメリカでの「連邦議会立法調査官」という経歴をウリにしてきたが、アメリカ人で神田外語大学のジェフリー・ホール講師は、こういっているという。

「私は以前、Xで高市首相のスピーチについてコメントを求められた際、“苦痛だ”と表現したことがあります。ネットで日本人が彼女の英語を称賛するコメントを見て、大変困惑しました。

 彼女の英語は原稿を読み上げているだけで、一つ一つの言葉の意味を考えていないという印象を受けます。ネイティブは理解に苦労するでしょう」

 ジェフリー講師は彼女が、

「ワシントンD.C.での勤務経験があると知って、少々驚きました。もしかすると、その時から年月が経って英語力が落ちてしまったのかもしれませんね」

 さらに彼は、高市が相手の英語を聞いている際、微笑む必要のない英語のフレーズに対して、満面の笑みやうなずきで反応しているが、話されている英語を理解していないのではと疑問を呈している。

 まあ、森喜朗というのが首相になって、アメリカへ行ってクリントン大統領に、「How are you?」というべきところを「Who are you?」といったのに比べれば、まあ少しはましかなという程度か。

 この有名な話はフェイクだとされているようだが、サメの脳みそと謳われた森ならいいそうだという前提があったことは間違いない。高市首相の脳みそはサル程度といったら、サルが怒るだろうか。

 お次も高市のお話。

 こうして見てみると、高市首相というのは「人気者」なのであろう。歴代首相でも、これほどまでに週刊誌に毎号、毎号取り上げられた首相は、私の記憶にはない。

 まあ、本人は、もっと褒める記事が読みたいのだろうが、「悪名は無名に勝る」というではないか。菅や岸田、石破はうらやましくて仕方ないのでは。

 文春では巻頭特集だ。

 高市は、会見も開かず、夜も寝ずにXへ連日長文の投稿をして、自分はどんなに努力をしているかをアピールしているようだが、そんな暇があったら3、4時間でも眠ればいい。

 ただでさえボーッとした頭が、ますますボーッとして、国のかじ取りを誤らないかと、国民はハラハラしているのに。 

 中でも評判が悪いのは、熊本の被災地へ乗り込んだ際、短時間の「見せかけだけの訪問」をまとめた2分弱の動画だ。

 ピアノ調のBGMを背景に、自己PRふんぷんの動画は、「何様だ」という批判を受けた。

 さらに、長崎原爆被災者協議会の田中重光会長が高市首相と会った時、今なお国が被爆を認めない“被爆体験者”への早期対応を求めた。

 田中会長は今回、来県した高市首相らとの面会の場でこう訴えかけた。

《「今、国会議員の中で戦争を知らない人が大部分を占めています。ぜひお帰りになったら、広島・長崎の原爆資料館を見学することをお勧め下さい」

 しかし、共感を欠いたような首相の表情は、記者会見や演説で見せる柔和な笑顔を忘れさせるほど冷たい。視線を下に向け、一息つく様子は、関心の低さを物語っていた。》

 田中会長は文春の取材にこう答えている。

「日に日に戦前に回帰しているように感じる。あの作り笑いの下にね、鎧兜が見えるんです」

 さらに田中会長はこういっている。

 「歴代の首相の皆さんは外交儀礼的に握手を求めてくるんですが、高市さんは差し伸べてこなかったですね。最初から握手する気がなかったってことですよ。ほんと、私たちの前はサッと通り過ぎられました。やはり最も冷たい感じでしたね。安倍さんも挨拶はきちんとしてくれました。岸田(文雄)さんの時は、発言されない立場の方が発言すると、その人のところに歩まれて話をちゃんと聞いていた。今回は被爆者の話を聞いてやってるという態度でした」

 8月ジャーナリズムと揶揄されるメディアの性根の入っていない反戦ドラマやドキュメンタリーもウンザリだが、「反戦嫌い・戦争大好き」の筋が一本通っている高市首相というのも困ったものだ。

「戦争責任は私にはないから反省などしない」と過去に発言し、軍備増強を進める高市をこのまま首相の座においておけば、この国は危険な坂を転げ落ちることになるのではないだろうか。

元木昌彦

編集者。「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"。

元木昌彦
最終更新:2026/08/25 11:00